導電性シューズ

アキレスICシューズ7つの特長

アキレスICシューズ7つの特長 ICI-1010,1020,1030,1050




















ICシューズ7つの特長

①衝撃吸収構造
ヒール部のサクション構造が、踵着時にかかる衝撃を和らげ、足への負担を軽減いたします。さらに101、102、103はEVAスポンジとサクション構造のダブルクッション効果で衝撃を吸収します。

②歩行安定性[ヒール差設計]
作業性と歩行性を重視した、快適な動きを生み出す、アキレス独自のヒール差設計です。

③導電性
電気抵抗値:1.0×105Ω≦R≦1.0×109Ω (JIS T8103に準拠)
IEC61340-5-1[履物の試験方法]抵抗値1.0×105Ω≦R≦1.0×108Ωをクリアー

④通気性
通気性に優れ、快適な履き心地を保ちます。爪先部、不踏部にも通気ホールを設けました。

⑤抗菌防臭加工
中底には抗菌防臭加工を施し、靴内はいつも清潔で爽やかな履き心地が持続します。

⑥滑りにくい
防滑意匠採用により、滑りにくさも配慮しています。

⑦丸洗いOK
丸洗いを可能にし、洗濯機でのクリーニングでも型くずれしにくくなっています。

導電性シューズの構造

インソールと導電性繊維とアウトソールの帯電防止PVCの組み合わせにより、人体の帯電を確実に除電いたします。




お願い 
水温40°C以下で洗濯ください。

感電注意 
靴底に金属片が刺さった時や、磨耗したときは感電の危険がありますので、使用しないでください。

導電性シューズの人体帯電防止効果

導電性シューズの性能を十分に発揮させるには、導電性床材との組み合わせが重要です。
絶縁性床材と導電性床材の上で足踏みをした時の人体への帯電を比べてください。

導電性シューズの管理方法

管理基準例

対策品導電靴
測定箇所人体と測定板間
管理値(MΩ)0.1〜1000
管理サイクル購入時、及び1回/月
測定方法JIS T 8103
備考汚れたら洗浄

お問合わせ

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